ARRLの日本語解説を参考にTQSL バージョン2.0.3をダウンロードしてインストールしたが、この解説(ステップ1~6)の説明が古いようだ。アイコンは「TQSL」のみで、「TQSL Cert」のアイコンとか出来んし~。
https://www.arrl.org/lotw-help/certreq/
(説明文のリンク先ですが https://lotw.arrl.org/lotw-help/certreq/に訂正)
ここから英語の説明を参考に登録を進めないと、日本語説明に書いてない事象が起きて(書いてるとおりにならなくて!)びっくりします。(説明が古い)
諸OM方の解説も、さすがに先進的で・・・登録当時の記事がほとんどなので、ありゃ~書いてあるとおりにならんぞ!ってなわけで、あらためて本家で確認して納得しました。
次へ次へと進んでいくとコールサイン+tq5というファイルは出ずに、ブラウザ上でARRLへ情報が送信されるようです。(「送信しない」を選んだ時にtq5が作成されるって事かな)
20150501追記
局免と運転免許証のコピーをARRLに郵送(航空便で4/23に投函)していましたが、4/30に電子メールにてtq6ファイルが送られてきました。このファイルをダブルクリックして、指示どおりに操作すると「コールサイン.p12」ファイルが生成されて登録完了です。p12ファイルはPCを交換したとき等にも必要となりますので、コピー(保険)して別のドライブとUSBメモリにも保存しました。
なんか修理した。改造した。製作した。その記録と、こんなものを作ろうか、あんなものを弄ろうか、有ったらいいな、、、、、自作の思いつきから他力本願的妄想まで含めたメモ帳と思ってください。 (お決まりごとですが、私の製作、修理、改造記事を真似て上手くいかなくても自己責任ですので。)
2015/04/22
2015/04/12
PC入替で設定お悩み中
Logger32新規導入でしたが大体設定できたかな。
RTTYの送受信切替マクロ$transmit$/$receive$が要るのに気づかず、
「送信に切り替わらーーん。」
でマニュアルと格闘。
CWの方はマクロ不要で送受信切り替わる。
$log$
これをFINAL送信ボタンに書いておくとログに載せてくれる。
$transmit$
$call$ UR $sentrst$ DE $mycall$ TU
$receive$
$log$
といった具合。
CWの599を5NNと打つのは$sentrstn$
FTDX5000のSubBandの音だけメインの音が来てるのが未解決。
5000とRigexpert TI-5を繋ぐケーブルかな?
→ケーブルではなくPCのオーディオ設定・・・マイクの設定をステレオ(2ch)にすればよかったのでした。。。
SO2Rの設定も参照のこと・・・さらにサウンドカードモードではmmtty.exe、iniなどのファイルをMMTTY2とかのフォルダを作り放り込む・・・Subバンドはこのフォルダのmmtty.exeを使う・・・mmtty設定でMainバンドをLeftチャンネル、SubバンドをRightチャンネルに設定他。。。(以上2015/04/17追記)
WSJT10
今回
PTT Portは5、Audio In 0. Audio Out 2
5000のモードはPKTじゃなくてSSB(USB)でないと電波でません。
5000でWSJT?…そうです。50MHzの流星散乱やEMEです。
あれ? Audio In も 2 じゃないかなぁ。
随分やってないので勉強しなおしだ。
今日は時間切れで断念。
RTTYの送受信切替マクロ$transmit$/$receive$が要るのに気づかず、
「送信に切り替わらーーん。」
でマニュアルと格闘。
CWの方はマクロ不要で送受信切り替わる。
$log$
これをFINAL送信ボタンに書いておくとログに載せてくれる。
$transmit$
$call$ UR $sentrst$ DE $mycall$ TU
$receive$
$log$
といった具合。
CWの599を5NNと打つのは$sentrstn$
FTDX5000のSubBandの音だけメインの音が来てるのが未解決。
5000とRigexpert TI-5を繋ぐケーブルかな?
→ケーブルではなくPCのオーディオ設定・・・マイクの設定をステレオ(2ch)にすればよかったのでした。。。
SO2Rの設定も参照のこと・・・さらにサウンドカードモードではmmtty.exe、iniなどのファイルをMMTTY2とかのフォルダを作り放り込む・・・Subバンドはこのフォルダのmmtty.exeを使う・・・mmtty設定でMainバンドをLeftチャンネル、SubバンドをRightチャンネルに設定他。。。(以上2015/04/17追記)
WSJT10
今回
PTT Portは5、Audio In 0. Audio Out 2
5000のモードはPKTじゃなくてSSB(USB)でないと電波でません。
5000でWSJT?…そうです。50MHzの流星散乱やEMEです。
あれ? Audio In も 2 じゃないかなぁ。
随分やってないので勉強しなおしだ。
今日は時間切れで断念。
2015/04/04
YAESU FT-817 FT-857 FT-897 Bluetooth module
Amazonで見つけたCAT端子用のBluetoothモジュールですが案の定(並行輸入品と記載あり)、技適未取得のようで(技適マークなし)このままじゃ国内では使えないので早速分解。(Bluetoothくらいの微弱電波ならよかろうもんといいたいが)
ふた(LED側)の隙間にマイナスドライバー突っ込んでこじるだけで取れます。
モジュールはHC-05、HC-06あたりと同等(Pin配列も)のようです。
若干Pinの配列が違いますが、秋月電子のRN42モジュール(技適あり)と乗せ換え可能かも。
(5v-3.3vレベル変換は必要か)
HC-05とかで技適が取れたものが有ればそのまま乗せ換え可能なんだけれど、見つからないなぁ。
ふた(LED側)の隙間にマイナスドライバー突っ込んでこじるだけで取れます。
モジュールはHC-05、HC-06あたりと同等(Pin配列も)のようです。
若干Pinの配列が違いますが、秋月電子のRN42モジュール(技適あり)と乗せ換え可能かも。
(5v-3.3vレベル変換は必要か)
HC-05とかで技適が取れたものが有ればそのまま乗せ換え可能なんだけれど、見つからないなぁ。
2015/03/29
VX-3でWires-xのアナログノードに繋ぐには
キーボードからDTMFコードが出せるトランシーバーやDTMFマイクのついたモービル機だと苦労はないのですが。(周波数とトーン(やDCS)をノードに合わせて、、例えば#20510送出(送信しながらキーを押す)でALL JA CQ Roomに接続。)
ということで、とりあえずVX-3取説の17から19ページ読む。
文字(0~9、A~D、*はE、#はF)はダイヤルで選択
文字送りは「V/M」、戻りは「BAND」
あらかじめ「INT.SEL」でノード局のIDをメモリーしておく。
例:#20510 (ALL JA CQRoom) #は「F」を入力・・・ディスプレイの表示はF20510となる。
周波数とトーン(やDCS) をノード局に合わせる。
JA6YKKは430.86の88.5Hz(今のところ)→430.74に変更しました。
ノードがデジタルで動いているときはあきらめて。
楕円のクロスしたキー(インターネットキー)を押す。
もう一度楕円クロスを押しながらダイアルでIDを選択。(ダイヤルを回すのが遅いとARTSになるので注意)
PTTを押すとコード送出。
切断:
予めDT SELの任意のDTMFメモリーに#99999(表示はF99999)登録しておく。
「DT A/M」でAUTOを選択しておく。
PTT押しながら「TX PO」を押すとDTMF選択表示になるので、ダイヤルでF99999を選んで(PTT押したまま)もう一度「TX PO」をおすとDTMFが送出される。
{INT.SEL」に#99999を登録しておいてもよいか。
VX-2ではインターネットキーは使わず
DTMF Sに登録したDTMFコードの送出で(こっちがかえって簡単?)OK。
VX-3で「TX PO」で選んでいたDTMFコードは「H/L」で選択。
PTTを押しながら「H/L」キーを押すとDTMF選択表示、そのまま該当DTMFを選んでもう一度「H/L」キーでコード送出。(DTMFはAUTOを選択しておく)
接続も切断もVX-3の切断手順に似ている。
ということで、とりあえずVX-3取説の17から19ページ読む。
文字(0~9、A~D、*はE、#はF)はダイヤルで選択
文字送りは「V/M」、戻りは「BAND」
あらかじめ「INT.SEL」でノード局のIDをメモリーしておく。
例:#20510 (ALL JA CQRoom) #は「F」を入力・・・ディスプレイの表示はF20510となる。
周波数とトーン(やDCS) をノード局に合わせる。
JA6YKKは430.86の88.5Hz(今のところ)→430.74に変更しました。
ノードがデジタルで動いているときはあきらめて。
楕円のクロスしたキー(インターネットキー)を押す。
もう一度楕円クロスを押しながらダイアルでIDを選択。(ダイヤルを回すのが遅いとARTSになるので注意)
PTTを押すとコード送出。
切断:
予めDT SELの任意のDTMFメモリーに#99999(表示はF99999)登録しておく。
「DT A/M」でAUTOを選択しておく。
PTT押しながら「TX PO」を押すとDTMF選択表示になるので、ダイヤルでF99999を選んで(PTT押したまま)もう一度「TX PO」をおすとDTMFが送出される。
{INT.SEL」に#99999を登録しておいてもよいか。
VX-2ではインターネットキーは使わず
DTMF Sに登録したDTMFコードの送出で(こっちがかえって簡単?)OK。
VX-3で「TX PO」で選んでいたDTMFコードは「H/L」で選択。
PTTを押しながら「H/L」キーを押すとDTMF選択表示、そのまま該当DTMFを選んでもう一度「H/L」キーでコード送出。(DTMFはAUTOを選択しておく)
接続も切断もVX-3の切断手順に似ている。
2015/03/28
YAESU FT-857のフロントパネルをワイヤレスでセパレート
このところ出費がかさんで買えないけど
http://www.remoterig.com/wp/
Remote Control Your Station Over The Internet
FT-857やIC-7100のフロントパネル
だけ(あとこのRRC-1258とモバイルルーター)持ち歩いて、あるいはモービルから、はたまた人様のお宅から、インターネット経由で自宅の本体を自在に制御出来るようだ。
タブレットではなく、フロントパネルだけ外して持ち歩くという発想がすごい。
これがあれば、自宅内のLANで本体はシャック、フロントパネルだけリビングなんて事もできそうだ。
K3やFTDX5000用もある。
あと、FT-817,857,897のCAT端子に直結するBluetoothアダプターで、スマホやパソコン、タブレットからワイヤレスコントロール出来るというのもある。しかしこれだけでは、音声のやり取りが、、、。
スマホをモービル機の表示器として使う使い方もありか。
http://www.remoterig.com/wp/
Remote Control Your Station Over The Internet
FT-857やIC-7100のフロントパネル
だけ(あとこのRRC-1258とモバイルルーター)持ち歩いて、あるいはモービルから、はたまた人様のお宅から、インターネット経由で自宅の本体を自在に制御出来るようだ。
タブレットではなく、フロントパネルだけ外して持ち歩くという発想がすごい。
これがあれば、自宅内のLANで本体はシャック、フロントパネルだけリビングなんて事もできそうだ。
K3やFTDX5000用もある。
あと、FT-817,857,897のCAT端子に直結するBluetoothアダプターで、スマホやパソコン、タブレットからワイヤレスコントロール出来るというのもある。しかしこれだけでは、音声のやり取りが、、、。
スマホをモービル機の表示器として使う使い方もありか。
2015/03/20
WiRES-X開局します。
WiRES-X開局します。
コールサインJA6YKK
総通の変更手続きも完了(免許交付済み)しました。
WIRES-X ノードID :#12487
WIRES-X ルームID :#22487
です。
周波数はお探し中です。
こちら方面であまり使われていない430になると思います。
↓
2015/03/21追記
とりあえず
430.86MHz DSQなし
430.74MHz に変更
で運用しています。土日と夜間の運用になると思います。
アンテナが室内のモービルホイップですので弱いかも。
ぼちぼちアップグレードしますのでよろしくお願いします。
なお、周波数は、混信等により変更する場合もあります。
430.88は微妙にノイズがあるため430.86に変更しました。
(4/6現在430.74MHz 5W 軒先の2段GP)
3/29追加:ローカルにデジタル対応局がいないので、デジタル・アナログ適当に切り替えて運用しています。安くなったFT-1Dでも買ってください!デジタルの時はDxボタン長押しだけでそのままつながります。アナログ時は88.5Hzのトーンを入れてください。
アナログの時は送信しながら「#22487」でつながります。(他のノードからつなぐ場合)
JA6YKK ノードへのアクセスは今のところ周波数とトーンをセットして送信するだけです。
常時ルーム接続は「#55555」
確認は「#66666」
切断は「#99999」
現在「#20510」 ALL JA CQ Roomを常時接続にしています。
コールサインJA6YKK
総通の変更手続きも完了(免許交付済み)しました。
WIRES-X ノードID :#12487
WIRES-X ルームID :#22487
です。
周波数はお探し中です。
こちら方面であまり使われていない430になると思います。
↓
2015/03/21追記
とりあえず
430.74MHz に変更
で運用しています。土日と夜間の運用になると思います。
アンテナが室内のモービルホイップですので弱いかも。
ぼちぼちアップグレードしますのでよろしくお願いします。
なお、周波数は、混信等により変更する場合もあります。
430.88は微妙にノイズがあるため
(4/6現在430.74MHz 5W 軒先の2段GP)
3/29追加:ローカルにデジタル対応局がいないので、デジタル・アナログ適当に切り替えて運用しています。安くなったFT-1Dでも買ってください!デジタルの時はDxボタン長押しだけでそのままつながります。アナログ時は88.5Hzのトーンを入れてください。
アナログの時は送信しながら「#22487」でつながります。(他のノードからつなぐ場合)
JA6YKK ノードへのアクセスは今のところ周波数とトーンをセットして送信するだけです。
常時ルーム接続は「#55555」
確認は「#66666」
切断は「#99999」
現在「#20510」 ALL JA CQ Roomを常時接続にしています。
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