ウェーダーのフェルトの接着には、ある程度柔軟性があり耐水性もある接着剤が良いかな?ってことで、とりあえず「セメダイン スーパーX」135ml-1200円を試してみる。
と、言いつつ、職場の胴長のフェルト靴底補修は百均の万能接着剤(G17みたいな感じの奴)を使ってみることにする。
これで十分ですよという人と、すぐ剥げちゃったという人がいて、どっちが本当?
なお、木工ボンドは水に弱いので論外ですよ。
なんか修理した。改造した。製作した。その記録と、こんなものを作ろうか、あんなものを弄ろうか、有ったらいいな、、、、、自作の思いつきから他力本願的妄想まで含めたメモ帳と思ってください。 (お決まりごとですが、私の製作、修理、改造記事を真似て上手くいかなくても自己責任ですので。)
2017/04/30
ウェーダーのフェルトの接着
2017/04/15
特定小電力対応無線機?
特定小電力「対応」や「激飛び10km」などとと銘打って販売している無線機(トランシーバー)を日本国内で使用すると(電波を出せる状態で所持するだけでも)まず間違いなく、電波法違反です。
アマチュア無線用に改造して正規の免許を取れば別ですが、ハードルは高いです。
国内で、免許無しで使える特定小電力トランシーバーは、外部アンテナをつなぐことができません。出力は10mWまで。
特定小電力トランシーバーは、国内法に適合したアイコム、アルインコ、ケンウッド、スタンダード、八重洲無線などの製品を買いましょう。
2017/03/27
バーチカルアンテナ改良
逆Lアンテナの水平部分が切れて短縮バーチカルになっていたのをエレメント延長して見ました。
サブマストを立てて折り返し、エレメント長20mちょっとになりました。(エレメントは緑の線のように展張)3.5MHzは快調です。
アースは前の投稿の様に、トタン板+古同軸ケーブルのカウンターポイズです。
残念ながら期待した160mは、チューニングが取れませんでした。もう少しエレメント長が必要なようです。コイルでも巻いて80m運用時はコイル両端をショートシテ見るか。
2017/03/20
バーチカルのグラウンドにトタン板設置
1.8/1.9MHz、3.5/3.8MHz、4.63MHz用のバーチカルの根元に1.8m×0.9mのトタン板(1300円)を敷いてカウンターポイズにしてみました。(車の車体の感覚です。)
今までは、廃同軸(長さまちまち)を数本、カウンターポイズとして地面に展開していました。絶対的に本数が足らなかったので、ものは試しと設置したのですが、成果はいかに?
ゴミ箱の中にはオートアンテナチューナーが入っています。
元々逆Lなのですが、水平部分が強風で切れてしまい今のところそのまま垂直部の10mのみです。このためチューナー使っても160mは乗りません。
海苔伸子ちゃんを使って18mまで伸ばし、エレメントも継ぎ足して逆レにしたいのですが、取り敢えず電波を出すためには、横にもう一本釣竿を立てて、それにエレメントを這わせてリニアローディングにするかなと思案中。
横のフェンスは100m位はあるけど、、、
2017/02/25
九州DXers' meeting
第41回九州DXers' meetingが次のとおり開催されます。
日時:2017年06月10日(土)-11日(日)
場所:グランデはがくれ(佐賀市)
申し込みや詳細は
http://kdxm.web.fc2.com/
から御覧ください。