なんか修理した。改造した。製作した。その記録と、こんなものを作ろうか、あんなものを弄ろうか、有ったらいいな、、、、、自作の思いつきから他力本願的妄想まで含めたメモ帳と思ってください。 (お決まりごとですが、私の製作、修理、改造記事を真似て上手くいかなくても自己責任ですので。)
2024/12/22
2024/12/17
DXCC進捗状況
2027年に開局50年を迎えるので、そこまでにはと目指していた5Band DXCCだけど、80mで今朝交信の2局がLoTWに直ぐアップしてくれたので、取り敢えず完成かな?
Challengeの2000も何とかなりそうなところまで来たが、2500を想像したらそりゃ無理だろうと。
160mは紙のカードで幾つか増えても100にはほど遠い。
開局は1977/04/01
今年(2024)の夏ごろになって急遽立てた満50年迄に達成したい目標(何となく達成出来そうな気がしたからという安易な理由)
5B DXCC 完成 →済(申請準備中)
Challenge 2,000 →あとちょっと
電子ログ記録 50,000 →苦行中
※DXCCはMixだけど目標立てる前に満了している。
2024/12/14
JTDXでスプリット運用をする
FT8の運用はだいたい3kHz(相手次第では4kHz)の範囲で実質スプリット運用しているようなものですが、160mでは1816kHz受信、1836kHz送信みたいな運用を迫られることがあります。
そんなの時のJTDXの設定
設定 → 無線機タブ
→ スプリット設定
のところでで リグ を選択
そして、リグ側でスプリットを設定して運用する。
デュアル受信機能のないリグがどうなるかは知りませんが、この設定変更をしないで FTDX5000でスプリット運用しようとすると、JTDX側からリグが見つからん!と文句を言って来て制御できなくなります。
普段はFake itを選択してJTDX側でスプリアス抑制のためのちょっとした周波数シフトをしているので、上記の様な本来的スプリット運用が済んだらFake itに戻し忘れないようにしなきゃ。
これとは関係ないが、FT8運用時はプロセッサは切ってください。大して強くもないのに同じコールサインが沢山見えてます。
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